ジャパンエンが3日ぶり急反騰、「建造量2倍の政府目標」報道で造船関連株が物色人気化◇
ジャパンエンジンコーポレーション<6016.T>が3日ぶりに急反騰している。複数のメディアが17日、政府が2035年の国内造船業の年間造船量について現在の約2倍に引き上げる目標を掲げると報道しており、需要の拡大に期待して造船関連の銘柄を物色する動きが広がっている。名村造船所<7014.T>や三井E&S<7003.T>が急反発しているほか、古野電気<6814.T>や中国塗料<4617.T>も堅調に推移している。(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
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