メタリアルが続落、25年2月期業績は売上高・営業利益が計画下振れ
AI事業で受託開発案件の受注遅延があったことに加えて、メタバース事業で販売計画未達となったことなどが要因。また、製薬業界向けAIサービス「ラクヤク」などの開発投資の強化やロゼッタの業績改善のための構造改革に投入した費用が予想より増えたことなども響いた。なお、最終利益は4億6900万円を見込んでいたが、未定に修正している。
出所:MINKABU PRESS
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