リッジアイが急反発、案件の大型化や長期化による効果で上期営業利益は計画上振れ
デジタルマーケティング事業において、受注回復に時間を要していることから売上高は12億6000万円から11億5000万円(同18.3%減)へ下振れたという。ただ、案件の大型化や長期化による粗利率の向上や社員の稼働率の上昇に加えて、既存顧客や提携先からの案件が多いことによる新規営業コストの低下などの影響で、カスタムAIソリューション事業の粗利率が想定以上に向上したことから、利益は上振れたとしている。
出所:MINKABU PRESS
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