中古住宅再生では、売上高は92.82億円(前年同期比148.8%)、営業利益は5.35億円(前年同期は0.23億円の利益)となった。スタンダードマンションとプレミアムマンションを合算した物件仕入額は53.88億円となり、同物件販売額は74.69億円となった。また、当第1四半期連結累計期間において一棟物件等開発案件の販売が15.79億円あった。
戸建住宅では、売上高は10.49億円(前年同期比75.6%)、営業損失は1.03億円(前年同期は0.38億円の損失)となった。合計引渡件数は当第1四半期連結累計期間において31件となった。
2025年11月期通期については、売上高が前期比10.5%増の460.00億円、営業利益が同20.4%増の16.40億円、経常利益が同20.7%増の12.30億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同15.0%増の7.30億円とする期初計画を据え置いている。 <ST>
この銘柄の最新ニュース
プロパテクノのニュース一覧マーケットニュース
おすすめ条件でスクリーニング
property technologiesの取引履歴を振り返りませんか?
property technologiesの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。