リプロセルが大幅反発、臨床用遺伝子編集サービスを開始
同サービスは、米プロフルーエント社(カリフォルニア州)からライセンス供与を受けたAI設計ゲノム編集システム「OpenCRISPR-1」を基盤技術に、リプロセル独自の臨床グレード遺伝子編集技術を組み合わせることで実現した臨床用途に適した遺伝子編集サービス。日本、米国及び欧州の各規制に対応したリプロセルの臨床用iPS細胞と「OpenCRISPR-1」を組み合わせることで、遺伝子編集された臨床用iPS細胞の研究段階から臨床応用に至るまでの一貫したプロセスを円滑に支援し、移植医療における免疫拒絶リスクの低減への貢献が期待されている。
出所:MINKABU PRESS
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