*09:21JST 個別銘柄戦略:コメリやヒトコムHDに注目
昨日22日の米株式市場でNYダウは179.37ドル高の44,502.44、ナスダック総合指数は81.48pt安の20,892.69、シカゴ日経225先物は大阪日中比140円安の39,610円。為替は1ドル=146.60-70円。今日の東京市場では、通期予想の営業利益に対する第1四半期の進捗率が42.5%となった
コメリ<8218>、発行済株式数の0.77%上限の自社株買いと買付け委託を発表した薬王堂HD
<7679>、1株を2株に分割すると発表したコスモエネHD
<5021>、株主優待の優待品目の変更(追加)と拡充を発表したヒトコムHD
<4433>、株主優待制度の変更を発表した日駐
<2353>、7月度の既存店売上高が3.3%増と26年2月期で最高の伸び率となった
西松屋チェ<7545>、6月の経常利益が42.0%増となった
神戸物産<3038>、東証スタンダードでは、26年4月期業績予想を上方修正したテンポスHD
<2751>、24年10月期配当予想を上方修正した
東名<4439>、発行済株式数の2.68%上限の自社株買いを発表した
朝日印刷<3951>、発行済株式数の11.28%上限の自社株買いと買付け委託を発表した
ヤマト<1967>、1株を2株に分割すると発表した
山岡家<3399>、整備が進められている大熊中央産業拠点内のデータセンター施設でネットワーク機器売買契約締結を行うと発表したピクセルCZ
<2743>、ビットコインの購入を開始すると発表した
北紡<3409>、物流資材事業を行うゼアーと資本業務提携すると発表したAIストーム
<3719>などが物色されそうだ。一方、東証スタンダードで、25年12月期上期業績見込みを下方修正した
ザイン<6769>などは軟調な展開が想定される。
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