エコモットが反落、2月中間期営業利益は計画上振れも全般安で買い続かず
IoTビジネスイノベーションで大型開発案件のシステム検証に時間を要したことや、auリニューアブルエナジー(東京都千代田区)向けの太陽光発電設備案件の系統連系に遅延が生じたことにより、売上高は14億5100万円から14億1100万円(前年同期比0.1%減)へ下振れたが、コンストラクションソリューション事業で「現場ロイド」をはじめ、生産性向上AIカメラ「PROLICA」や配筋検査ARシステム「BAIAS」などの拡販を進めたことが利益に貢献した。
出所:MINKABU PRESS
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