大末建が続伸し1999年以来の高値水準、fundnoteによる買い増しが判明
大末建設<1814.T>が続伸し、1999年以来の高値水準で推移している。29日の取引終了後、fundnote(東京都港区)が大末建の株式を買い増していたことが明らかとなり、思惑視されたようだ。同日に提出された変更報告書によると、fundnoteの保有割合は11.85%から12.85%に上昇した。報告義務発生日は22日。保有目的は「投資信託の信託財産の運用のため」としつつ、「受益者の利益を保全する為に、保有目的を『重要提案行為を行う』に変更する場合がある」としている。出所:MINKABU PRESS
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