ククレブが上値指向強める、27年8月期最終88%増益・20円増配計画を評価
ククレブ・アドバイザーズ<276A.T>が上値指向を強めている。同社は15日の取引終了後、26年8月期の連結決算発表にあわせ、通期の業績予想を開示。今期の売上高は前期比56.7%増の110億円、最終利益は同88.4%増の14億円を計画する。前期に続き過去最高益の更新を見込むほか、年間配当予想は同20円増配の50円としており、評価されたようだ。同社は企業不動産(CRE)のソリューションビジネスを展開。パイプラインが順調に積み上がるなかで今期も収益拡大を予想する。26年8月期の売上高は前の期比2.7倍の70億2000万円、最終利益は同66.8%増の7億4300万円だった。出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
276A
|
4,085.0
(10/16)
|
+20.00
(+0.49%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
10/15 15:30
-
10/15 15:30
-
10/15 15:30
#配当 の最新ニュース
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 15:10
-
-
今日 09:00
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /