クレジットカード決済による投資信託の積立サービス 月間積立設定金額1,000億円突破のお知らせ

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最新投稿日時:2026/01/14 18:17 - 「クレジットカード決済による投資信託の積立サービス 月間積立設定金額1,000億円突破のお知らせ」(PR TIMES)

クレジットカード決済による投資信託の積立サービス 月間積立設定金額1,000億円突破のお知らせ

配信元:PR TIMES
投稿:2026/01/14 18:17
 株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:高村正人、以下「当社」)は、クレジットカード決済による投資信託の積立サービス(以下「クレカ積立」)における月間積立設定金額が1,000億円を突破したことをお知らせします。なお、当社における投資信託の月間積立設定金額は、2,890億円を突破しています。

■「クレジットカード決済による投資信託の積立サービス」の月間積立設定金額推移




 当社は、2020年7月よりタカシマヤカードでのクレカ積立を開始しました。そのあと、三井住友カードをはじめとするクレジットカード会社とのオープンアライアンス戦略により、利用可能なクレジットカードのラインナップおよび関連サービスを拡充し、提携カード会社は計8社となりました。クレカ積立では、各クレジットカードの積立金額に応じてポイントが付与されます。さらに「SBI証券のポイントサービス」では、投資信託の保有金額に応じて毎月ポイントがもらえる「投信マイレージサービス」でポイントを貯めることができます。投資信託の積立でポイントが貯まるお得さに加えて、一度積立設定を行えば入金の手間なく継続的に投資できる利便性から、幅広い世代のお客さまにご利用いただいています。

 このたびクレカ積立の月間積立設定金額が1,000億円を突破した背景には、業界最多※1の投資信託取扱本数に加え、「SBI証券のポイントサービス」などの長期の資産形成に資する商品・サービスの拡充が、お客さまに評価されたものと考えております。
当社は今後もオープンアライアンス戦略を一層加速させ、「顧客中心主義」の経営理念のもと「業界最低水準の手数料で業界最高水準のサービス」の提供に努め、個人投資家の皆さまの資産形成を全力でサポートしていきます。

※1 比較対象範囲は主要ネット証券5社です。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券(順不同)を指します。(2026年1月14日時点、当社調べ)

■クレカ積立可能な提携カード一覧


<ご参考>
■気になるファンドぞくぞく!投資信託取扱本数2,600本超※2
 人気のSBI・VシリーズやeMAXIS Slimシリーズなどの低コストインデックスファンドに加えて、野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)や構造改革ジャパン等のアクティブファンドの採用を進めるなど、商品ラインナップの拡充を進めています。NISAでは、成長投資枠1,494本、つみたて投資枠282本※3と豊富な選択肢からお選びいただけます。

※2 MRF、外貨建てMMF、iDeCo専用投信・ファンドラップ専用投信を含む。2026年1月14日時点。
※3 2026年1月14日時点

■原則全ファンド※4対象!投信保有に応じてポイント付与
 当社取扱いファンド2,600本超について、残高に応じたポイントを付与します※5。SBIプレミアムセレクト銘柄の場合、最大0.25%のポイントが貯まるほか、SBI・VシリーズやeMAXIS Slimシリーズなどの低コストインデックスファンドシリーズもポイントが貯まります。

※4 当社取扱いの国内公募株式投資信託(MMF、中国F、MRF、外貨建MMF、ETF、REIT、外国籍投資信託、
   SBIラップ専用ファンドは対象外)
※5 インターネットコース(コールセンターコース含む)のお客さまが対象です。ダイレクトコース、対面コース、
IFAコース、IFAコース(プランA)のお客さまは対象外となります。また、金融商品仲介業者経由で口座開設された
お客さまは、一部を除き対象外となります。

【投信マイレージ付与率(年率)】

・「SBIプレミアムセレクト銘柄」は、原則3ヵ月ごと(3、6、9、12月)に見直しを行います。
・その他指定銘柄および付与率は今後変更する場合があります。
・付与対象は、当社取扱いの国内公募株式投資信託のみとなり、MMF、中国F、MRF、外貨建MMF、ETF、REIT、外国籍投資信託、SBIラップ専用ファンドは対象外となります。
・「JALのマイル」の場合、上記の0.5倍の付与率

■SBI証券のポイントサービスの魅力
 当社は、お客さまのさまざまなニーズにお応えすべく幅広いパートナーと提携し、マルチポイント戦略でポイントサービスを拡充してきました。当社ではVポイント、Pontaポイント、dポイント、JALのマイル、PayPayポイントの5つのポイントからお好きなポイントを貯めることができ、VポイントとPontaポイントはさまざまな商品への投資に使うことが可能です。





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