fonfunが下げ幅を縮小、持ち分法適用会社のマイクロウェーブデジタルを完全子会社化
fonfun<2323.T>が後場終盤に下げ幅を縮小し一時プラスに転じる場面があった。午後3時ごろ、持ち分法適用会社であるマイクロウェーブデジタルを完全子会社化したと発表しており、これが好材料視されている。
fonfunによると、25年9月にマイクロ社株式の20.0%を取得し持ち分法適用会社として以降、システム受託開発事業及びSES事業における事業連携や開発リソースの最適化を進め、その結果一定の成果を確認しているが、完全子会社化しグループ一体体制を確立することで、経営資源の最適配分、グループ横断での技術力強化、並びに財務・ガバナンス体制の強化を図るのが狙い。取得価額は1億2000万円。なお、26年3月期連結業績予想については精査中としている。
出所:MINKABU PRESS
fonfunによると、25年9月にマイクロ社株式の20.0%を取得し持ち分法適用会社として以降、システム受託開発事業及びSES事業における事業連携や開発リソースの最適化を進め、その結果一定の成果を確認しているが、完全子会社化しグループ一体体制を確立することで、経営資源の最適配分、グループ横断での技術力強化、並びに財務・ガバナンス体制の強化を図るのが狙い。取得価額は1億2000万円。なお、26年3月期連結業績予想については精査中としている。
出所:MINKABU PRESS
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