大同特鋼は一段高、ロボットの小型化につながる赤外点光源LEDを開発
大同特殊鋼<5471.T>が後場一段高となっている。同社はきょう、ロボットの小型化につながる光学式エンコーダー用赤外点光源LEDを開発したと発表。12月からサンプルの受注受付を開始するとしており、これが買い手掛かりとなっているようだ。
出所:MINKABU PRESS
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
5471
|
2,160.0
(02/20)
|
-51.5
(-2.32%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
今日 08:00
-
02/08 08:00
-
02/02 05:30
-
02/01 08:00
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 15:10
-
-
今日 09:00
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /