パスが反発、川南バイオマス発電所を持ち分法適用関連会社化
パス<3840.T>が反発している。21日の取引終了後、木質バイオマス発電事業を行う川南バイオマス発電所(宮崎県川南町)の発行済み株数の26.7%を取得し、持ち分法適用関連会社化したと発表しており、好材料視されている。
川南バイオマスは、宮崎県川南町において現在、26年11月ごろの開所を目指して木質バイオマス発電所を建設している。今回の持ち分法適用関連会社化により、グループ会社や提携先も含めた国内のバイオマス発電事業の発展拡大とシナジーの創出を期待しているという。取得価額は1億3900万円。なお、26年3月期業績への影響は他の要因も含めて精査中としている。
出所:MINKABU PRESS
川南バイオマスは、宮崎県川南町において現在、26年11月ごろの開所を目指して木質バイオマス発電所を建設している。今回の持ち分法適用関連会社化により、グループ会社や提携先も含めた国内のバイオマス発電事業の発展拡大とシナジーの創出を期待しているという。取得価額は1億3900万円。なお、26年3月期業績への影響は他の要因も含めて精査中としている。
出所:MINKABU PRESS
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