アイサンテクが後場上げ幅拡大、マップフォーへの出資と業務提携を好感
アイサンテクノロジー<4667.T>が後場上げ幅を拡大している。午前11時30分ごろ、オープンソースの自動運転システム「Autoware」の開発を主導するティアフォー(東京都品川区)のグループ会社で、AIを活用した三次元空間認識技術「空間知能」を開発するマップフォー(名古屋市中区)株式の一部を取得し、きょう付で業務提携契約を締結したと発表しており、好材料視されている。
アイサンテクノロジーが長年培ってきた測量技術や自動運転技術の導入支援実績と、マップフォーが有する最先端の「空間知能」技術を掛け合わせることで、自動運転技術の導入の効率化や運用の高度化、プロダクトの技術連携や販売促進の共同検討を行うのが狙い。なお、持ち株比率などは非開示としている。
出所:MINKABU PRESS
アイサンテクノロジーが長年培ってきた測量技術や自動運転技術の導入支援実績と、マップフォーが有する最先端の「空間知能」技術を掛け合わせることで、自動運転技術の導入の効率化や運用の高度化、プロダクトの技術連携や販売促進の共同検討を行うのが狙い。なお、持ち株比率などは非開示としている。
出所:MINKABU PRESS
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