個別銘柄戦略:三桜工やインタースペースに注目

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最新投稿日時:2025/09/17 09:18 - 「個別銘柄戦略:三桜工やインタースペースに注目」(フィスコ)

個別銘柄戦略:三桜工やインタースペースに注目

配信元:フィスコ
投稿:2025/09/17 09:18
*09:18JST 個別銘柄戦略:三桜工やインタースペースに注目 昨日16日の米株式市場でNYダウは125.55ドル安の45,757.90ドル、ナスダック総合指数は14.79pt安の22,333.96pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比135円安の44,505円。為替は1ドル=146.40-50円。今日の東京市場では、25年10月期純損益予想は下方修正だが売上高・営業利益・経常利益予想を上方修正したプロレド<7034>、1株を15株に分割すると発表したUTグループ<2146>、発行済株式数の5.91%上限の自社株買いを発表したティラド<7236>、コンテナ型データセンター用水冷モジュール製品を開発・受注したと発表した三桜工<6584>、東証スタンダードでは、25年10月期売上高予想は下方修正だが利益予想を上方修正した多摩川HD<6838>、25年12月期売上高予想は下方修正だが利益予想上方修正と特別配当実施を発表したGMOペパボ<3633>、株主還元方針を変更し累進配当を明記し純資産配当率(DOE)4.5%を目安とすると発表したプラネット<2391>、株主優待制度を導入すると発表したIスペース<2122>、中期経営計画を発表し28年7月期営業利益15.00億円目標(25年7月期7.05億円)
としたSYSHD<3988>、ウナギのふ化仔魚を稚魚まで育てることに成功したと発表したヨンキュウ<9955>、高圧系統用オールインワン型蓄電池システムを構築・受注したと発表したスターシーズ<3083>などが物色されそうだ。一方、第1四半期営業利益が59.1%減となったアスクル<2678>、第3四半期累計の営業利益が6.4%減と上期の5.2%減から減益率が拡大したパーク24<4666>、東証スタンダードでは、第3四半期累計の営業利益が6.93億円と上期の6.52億円から伸び悩んだシステム ディ<3804>、333万株の株式売出しを発表したアセンテック<3565>などは軟調な展開が想定される。
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配信元: フィスコ

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