プログリット大幅反落、社長が証券会社と株式売却委託契約を締結
プログリット<9560.T>は大幅反落。9日取引終了後、大株主の岡田祥吾代表取締役社長が証券会社との間で株式売却委託契約を締結すると発表した。株式の取引活性化を図るため、岡田氏が保有する株式の一部について市場を通じて段階的に売却する。売却数の上限は25万株、委託期間は7月10日~10月10日。一時的な株式需給の悪化を懸念した売りが出ている。
なお、同時に発表した24年9月~25年5月期単独決算は売上高が前年同期比33.0%増の42億2800万円、営業利益が同40.4%増の10億4500万円だった。また、今期の配当予想を18円から19円(前期13円)に増額修正した。
出所:MINKABU PRESS
なお、同時に発表した24年9月~25年5月期単独決算は売上高が前年同期比33.0%増の42億2800万円、営業利益が同40.4%増の10億4500万円だった。また、今期の配当予想を18円から19円(前期13円)に増額修正した。
出所:MINKABU PRESS
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