個別銘柄戦略:スタンレー電やSCSKに注目

\ あなたにピッタリの銘柄がみつかる /

みんかぶプレミアムを無料体験!

プランをみる

さらにお得なキャンペーン!

資産形成応援キャンペーン

期間内であればいつでもエントリーOK

最新投稿日時:2025/06/11 09:08 - 「個別銘柄戦略:スタンレー電やSCSKに注目」(フィスコ)

個別銘柄戦略:スタンレー電やSCSKに注目

配信元:フィスコ
投稿:2025/06/11 09:08
*09:08JST 個別銘柄戦略:スタンレー電やSCSKに注目 昨日10日の米株式市場でNYダウは105.11ドル高の42,866.87、ナスダック総合指数は123.75pt高の19,714.99、シカゴ日経225先物は大阪日中比145円高の38,375円。為替は1ドル=144.80-90円。今日の東京市場では、26年3月期税引前利益と純利益予想を上方修正したSCSK<9719>、未定としていた26年3月期営業利益は15.9%減予想だが発行済株式数の23.47%上限の自社株買いと増配予想を発表したスタンレー電<6923>、5月の既存店(国内直営店+FC店)売上高が11.7%増と4月の3.8%から伸び率が拡大した物語コーポ<3097>、5月の国内リテール事業の既存店売上高が7.7%増と昨年11月以来の高い伸びとなった>パンパシHD<7532>、三菱ふそうトラック・バスと経営統合すると発表した日野自<7205>、東証スタンダードでは、 25年4月期業績見込みを上方修正した日東網<3524>、第1四半期営業利益27.3%増となったジャストプラ<4287>、上期営業利益が1.13億円と通期予想の1.00億円を超過したミロク<7983>、5月の既存店売上高が29.6%増と4月の26.9%増から伸び率が拡大した山岡家<3399>などが物色されそうだ。一方、第1四半期営業損益が0.22億円の赤字となったポールHD<3657>、第1四半期営業利益が42.1%減となったモロゾフ<2217>、営業利益が前期31.8%
減・今期微減予想と発表した柿安本店<2294>、5月の受注が2%減と4月の3%増から減少に転じたタマホーム<1419>、東証スタンダードでは、通期予想の営業利益に対する第1四半期の進捗率が11.1%にとどまったユークス<4334>、上期営業損益が53.6%減と第1四半期の15.5%増から減益に転じたアールエイジ<3248>、25年10月期営業損益が1.70億円の赤字予想と発表したReYuu<9425>などは軟調な展開が想定される。
<CS>
配信元: フィスコ

関連銘柄

銘柄 株価 前日比
3,505.0
(15:24)
-190.0
(-5.14%)
1,553.0
(15:24)
-2.0
(-0.12%)
2,702.0
(15:24)
+2.0
(+0.07%)
4,345.0
(15:24)
+15.0
(+0.34%)
855.0
(12:30)
-3.0
(-0.34%)
3,170.0
(15:24)
-30.0
(-0.93%)
1,585.0
(15:16)
-7.0
(-0.43%)
336.0
(15:24)
-1.0
(-0.29%)
499.0
(15:24)
+2.0
(+0.40%)
403.0
(15:24)
-12.0
(-2.89%)
3,140.0
(15:24)
-21.0
(-0.66%)
394.0
(15:24)
+3.0
(+0.76%)
909.7
(15:24)
-9.0
(-0.97%)
7983
1,148.0
(15:08)
-2.0
(-0.17%)
470.0
(15:24)
+31.0
(+7.06%)
5,663.0
(15:24)
+4.0
(+0.07%)

みんかぶおすすめ