東証投資部門別売買動向:5月第3週、外国人・現物は6232億円と7週連続買い越し
東京証券取引所が22日に発表した5月第3週(5月12~16日)の投資部門別売買動向は、現物の海外投資家が6232億7893万円と7週連続の買い越しとなった。前週は3570億1033万円の買い越しだった。先物ベース(日経225とTOPIXの先物・mini合計)では海外投資家は483億円の買い越し。現物・先物の合計では6716億円と5週連続の買い越し。前週は5817億円の買い越しだった。
現物での個人投資家は2579億7630万円と6週連続の売り越し。信託銀行は2893億1654万円と4週連続で売り越した。事業法人は2560億6581万円と7週連続で買い越した。この週の日経平均株価は終値ベースで250円(0.7%)上昇している。
出所:MINKABU PRESS
現物での個人投資家は2579億7630万円と6週連続の売り越し。信託銀行は2893億1654万円と4週連続で売り越した。事業法人は2560億6581万円と7週連続で買い越した。この週の日経平均株価は終値ベースで250円(0.7%)上昇している。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
100000018
|
52,728.72
(15:45)
|
-2,892.12
(-5.19%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
今日 15:41
-
今日 12:42
-
今日 12:31
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 16:18
-
-
-
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /