西部技研は冴えない、ハイブリッドスーパーキャパシタ製造工場向け大型案件受注を発表も買い続かず
西部技研<6223.T>は冴えない動き。14日の取引終了後、子会社である西部技研DRエンジニアリングがハイブリッドスーパーキャパシタ製造工場向けの大型案件を受注したと発表し、これを受けて朝方は高く始まったものの、買いが続かなかったようだ。
国内キャパシタメーカーから、工場の建築設計・設備設計及びコンストラクション・マネジメント業務、工場内空調設備工事、ドライルーム工事、充放電装置(エージング工程)を受注した。受注金額は約48億3000万円で、25年12月期及び26年12月期に売り上げ計上する予定。なお、25年12月期業績予想には織り込み済みとしている。
出所:MINKABU PRESS
国内キャパシタメーカーから、工場の建築設計・設備設計及びコンストラクション・マネジメント業務、工場内空調設備工事、ドライルーム工事、充放電装置(エージング工程)を受注した。受注金額は約48億3000万円で、25年12月期及び26年12月期に売り上げ計上する予定。なお、25年12月期業績予想には織り込み済みとしている。
出所:MINKABU PRESS
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