中外炉が後場に強含む、高収益性案件の増加で25年3月期最終利益は計画上振れへ
中外炉工業<1964.T>が後場に強含みで推移している。18日午後1時、25年3月期の業績に関し、最終利益が従来予想の23億円から29億9500億円(前の期比36.3%増)に上振れして着地したようだと発表。これを好感した買いが入ったようだ。収益性の高い案件の受注が増加し、原価改善効果も出た。25年3月期の売上高は、計画を13億6000万円下回る362億4000万円(同23.9%増)で着地する格好となったという。部材の納期の長期化などを要因に工事進捗に遅れが発生した。出所:MINKABU PRESS
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