リベラウェアが続伸、国交省の公募テーマに採択
Liberaware<218A.T>が続伸している。前週末28日の取引終了後、国土交通省が公募した25年度応用研究(下水道)の募集テーマ「下水道におけるデータやデジタル技術の活用に資する技術」の研究名「デジタルツインと小型ドローンによる下水道管点検のDXソリューションの開発」に、同社とCalTa(東京都港区)の共同研究体が実施者として採択されたと発表しており、好材料視されている。
同プロジェクトは、下水道施設・設備を小型ドローンで撮影し、撮影した動画、位置情報などについて、デジタルツイン技術を用いたシステム上で管理することが可能なソリューションの開発が目的。なお、25年7月期業績への影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
同プロジェクトは、下水道施設・設備を小型ドローンで撮影し、撮影した動画、位置情報などについて、デジタルツイン技術を用いたシステム上で管理することが可能なソリューションの開発が目的。なお、25年7月期業績への影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
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