電通総研が反発、24年12月期業績は営業微増益へ上振れ着地
電通総研<4812.T>が反発している。29日の取引終了後、集計中の24年12月期連結業績について、売上高が従来予想の1520億円から1526億4200万円(前の期比7.0%増)へ、営業利益が200億円から210億3900万円(同0.1%増)へ、純利益が140億円から151億1700万円(同3.1%増)へそれぞれ上振れて着地したようだと発表しており、好材料視されている。
ビジネスソリューション及び製造ソリューションが予想を上回ったことが要因。また、売上総利益率も向上した。
出所:MINKABU PRESS
ビジネスソリューション及び製造ソリューションが予想を上回ったことが要因。また、売上総利益率も向上した。
出所:MINKABU PRESS
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