ダイトは反発、中国当局から疼痛治療剤の承認取得
ダイト<4577.T>は反発している。21日の取引終了後、中国国家薬品監督管理局(NMPA)から疼痛治療剤「普瑞巴林膠囊(プレガバリンカプセル)」の承認を取得したと発表しており、好材料視されている。
今回の承認取得は、同社グループが中国で取得した初の製剤承認であると同時に、同社の調べでは日本のCDMO(医薬品開発製造受託機関)が中国市場向けのジェネリック製剤の承認を取得し、中国国内の自社工場で製造・販売する初の事例になるとしている。なお、25年5月期業績への影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
今回の承認取得は、同社グループが中国で取得した初の製剤承認であると同時に、同社の調べでは日本のCDMO(医薬品開発製造受託機関)が中国市場向けのジェネリック製剤の承認を取得し、中国国内の自社工場で製造・販売する初の事例になるとしている。なお、25年5月期業績への影響は軽微としている。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
4577
|
1,343.0
(15:30)
|
+24.0
(+1.81%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
02/02 15:30
-
01/22 15:30
-
01/21 13:00
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 22:00
-
今日 21:46
-
今日 21:40
-
今日 21:20
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /