ヘッドウォが急反発、大和証券と協働で「大和証券AIオペレーター」を開発◇
ヘッドウォータース<4011.T>が急反発している。4日の取引終了後、大和証券グループ本社<8601.T>子会社の大和証券と協働し、顧客からの問い合わせに応対する「大和証券AIオペレーター」を開発したと発表しており、好材料視されている。同サービスは、大和証券が最先端テクノロジーである生成AIを活用した顧客体験(CX)の変革を実現するために、ヘッドウォ子会社のヘッドウォータースコンサルティング、大和総研(東京都江東区)、NEC<6701.T>及びQUICK(東京都中央区)と協働で開発。ログイン手続きやNISA関連の一般的な内容、株価などのマーケット情報などの問い合わせに対して、AIオペレーターが音声による会話形式の応答で、顧客を待たせることなく、すぐに対応する。
(注)タイトル末尾の「◇」は本文中に複数の銘柄を含む記事を表しています。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
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4011
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3,105.0
(01/09)
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+45.0
(+1.47%)
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6701
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5,612.0
(01/09)
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-30.0
(-0.53%)
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8601
|
1,473.0
(01/09)
|
+14.0
(+0.95%)
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