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ドリーミー✩キャッツさんのブログ

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週間動向






今週のデータ


12/13     (金)     終値     24,023

12/20     (金)     終値     23,816

騰落レシオ   12/13   (金)    106.4

騰落レシオ   12/20   (金)    106.7

ドル円      12/14    (土)      109.36

ドル円      12/21    (土)      109.39

12/14 (土)シカゴ日経先物  3月限  円建て  23900 - 60 大阪比 
12/21
(土)シカゴ日経先物 3月限  円建て 23810 + 90 大阪比

12月第3週は2勝2敗。

持越し売り建て2銘柄。

内、買埋利食い1銘柄2約定。

買埋損切り1銘柄2約定。
利食い益 87,834 円  損切り -1,921,177

実現損益合計  -1,833,343 円 

持ち越し含み評価損益 -1,263,322 円 ⇒ -811,658


いままでに経験のない、ワンサイドゲーム。

今年中に手仕舞いすべきか?

いまさらながら、判断に迷いが生じる。



~海外主要ニュース一覧~


●トランプ米大統領、中国習主席と通商面などで協議
トランプ米大統領は20日、中国の習近平国家主席と通商面や香港および北朝鮮の問題について協議し、「前進した」と述べた。一方、中国側は習主席が米国は内政干渉していると非難したことを明らかにした。

●日イラン首脳会談、安倍首相が海自派遣説明 大統領「理解」示す
安倍晋三首相が20日、イランのロウハニ大統領との会談で、日本の船舶保護に向け、中東に海上自衛隊を派遣する計画を伝えたと、日本当局者が明らかにした。

●第3四半期米GDP確報値2.1%増、改定値から変わらず 個人消費堅調
米商務省が20日発表した第3・四半期の実質国内総生産(GDP)確報値(季節調整済み)は年率換算で前期比2.1%増だった。改定値から変わらず、市場予想と一致した。堅調な労働市場の動向に支えられ、緩やかな拡大が継続している兆候を示唆した。

●英下院、EU離脱関連法案の概要を可決 1月末の離脱達成に現実味
英下院は20日、欧州連合(EU)離脱に向けた関連法案の概要部分を巡る採決を実施し、賛成多数で可決した。主要なハードルを突破し、ジョンソン首相が目指す来年1月末のEU離脱達成は現実味を帯びてきた。

●トランプ米大統領、ブラジル鉄鋼・アルミ関税発動しない方針表明
ブラジルのボルソナロ大統領は20日、トランプ米大統領がブラジルから輸入する鉄鋼とアルミニウムに関税を課さない方針を表明したと明らかにした。

●米個人消費、11月は0.4%増 インフレ率は伸び低調
米商務省が20日発表した11月の個人消費支出(季節調整済み)は、前月比0.4%増と底堅く伸びた。市場予想と一致した。経済が緩やかに伸びていることを示し、米連邦準備理事会(FRB)が長期間金利を据え置くことを後押しする可能性がある。ただ物価上昇圧力は弱かった。

●英GDP、第3四半期は前期比+0.4% 経常赤字は12年以降で最小
英国立統計局(ONS)が発表した第3・四半期(7ー9月)の国内総生産(GDP)確報値は速報値から若干上方改定された。同四半期の経常収支は2012年以降で最も小幅な赤字となった。

●トランプ米大統領、2月4日に一般教書演説
ペロシ米下院議長は20日、トランプ大統領が来年2月4日に一般教書演説を行うと発表した。

●米議会休会、大統領弾劾裁判手続き巡る与野党の膠着は未解消
米議会は20日、年明け1月に開始される見通しのトランプ大統領弾劾裁判の手続きを巡り与野党の合意をみないまま、クリスマス休暇の休会に入った。


トムソンロイターより





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