昨夜注目されたISM製造業景況指数は、市場予想55.5に対して53.2とネガティブな結果となったことから102円ちょうどのラインまでドル売りが進みました。
しかし、季節調整に誤りがあったとして55.4に訂正されたことから買い戻しが進みましたね。ほぼ、市場予想と同じだったのでボチボチと言った感じでしょうか。
米国株も前営業日比+26ドルで取引を終えています。このながれから今朝の日経平均もプラス水準で取引されており昼時点では前営業日比+108円、ドル円は102.4円付近を推移しています。
気になる今夜の展開ですが、指標関係は「米・製造業受注(前月比)」程度しかないので材料難から一服するのではないかと思っています。
ひとまずは・・・
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