3日午前の東京株式市場は、米景気の回復期待や為替の円安進行、国内公的年金の運用見直しに対する期待感から大幅続伸して始まった。日経平均株価(225種)は、取引時間中としては4月4日以来、約2カ月ぶりに1万5000円を超えた。
午前9時15分現在は、前日終値比133円59銭高の1万5069円51銭。東証株価指数(TOPIX)は9・96ポイント高の1230・43。
前日の米株式市場は、製造業の景況指数が改善したことから景気回復への期待が高まり、ダウ工業株30種平均が史上最高値を2営業日連続して更新。
2014/06/03 - arama-さんの株式ブログ。タイトル:「東証、2カ月ぶり1万5千円回復 米景気期待、円安で」 本文:
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3日午前の東京株式市場は、米景気の回復期待や為替の円安進行、国内公的年金の運用見直しに対する期待感から大幅続伸して始まった。日経平均株価(225種)は、取引時間中としては4月4日以来、約2カ月ぶりに1万5000円を超えた。
午前9時15分現在は、前日終値比133円59銭高の1万5069円51銭。東証株価指数(TOPIX)は9・96ポイント高の1230・43。
前日の米株式市場は、製造業の景況指数が改善したことから景気回復への期待が高まり、ダウ工業株30種平均が史上最高値を2営業日連続して更新。