音にならない音が響いてくる。。。(波動の恐怖と恵み)

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音にならない音が響いてくる。。。(波動の恐怖と恵み)

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2013年01月02日(水) 14時35分07秒

南インドから帰ってきて、今回は時差ボケもなく
スムーズに仕事ができましたが、だんだんと
南インドで感じた【音にならない音、身体の中に直接響いてくる波動?】の処理に
手間取りましたね。。。

もう晩秋になっていたので、【梅の剪定】もあり、今年は特に寒かったので
どうそれを乗り切るのか。。。
インドで受けた【波動】をどう変化させて
=日本特得の波動=に力を変化を与えるべきなのかということに苦労しました。。。

去年は、カイラス山に行く予定が、ビザも取ったのに、直前で中国が禁止!!!となり
急きょ南インドということになりましたが。。。

今回の旅で、まだ、カイラス山は、早かった。。。という感じがしたものでありました。。。

それというのも、あまり、身体が丈夫ではないのに、これらの地域の衛生状態の悪さには
今更ながら大変だといういう思いとともに、新たな【呼吸のしかた】を体得できなければ
無理だという感じが。。。

よく、海外の旅から帰ってきて、一番に感じるのは、
=日本の清潔さ=と
=なにかしていなければ時間を無駄にしている!!!=と感じる日本独特の感覚。。。

海外では、本当に何にもしないで一日、ボケー。。。。としている人を見かけますが
日本では、それは、許されないこと!!!のような雰囲気は何なのだろうかと。。。

まあ、それを突き詰めると【波動】という感覚に行きつくのではないかと。。。。

日本は、=日出づる国=といいますが、
「マグレブ」とはアラブ語で「西」を指しますが、物理的・客観的な意味よりむしろ「日没する地」
現在のモロッコ、アルジェリア、チュニジア三国を指します。
http://www1.odn.ne.jp/cah02840/FRANCOPHONIE/MMO/
というところもありまして。。。

波動の感じとしては、=登っていく波動か、下がっていく波動か=という感じでしょうか。。。

それは、地球のどこに存在しているのかということで、発生するものかなのかは分かりませんが
その地域地域独特の【波動】があることは、事実で。。。

よく郷に入れば郷に従え、とも言いますが、この波動の特色を身体でつかめなければ
なかなかそこで生活するのは、大変なことになると思います。。。

私は、若いころは、=死の恐怖=に取りつかれ、それを処理する方法として
死ぐるいで有名な【葉隠】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%91%89%E9%9A%A0
に凝ったものでありましたが。。。

常に眼前に死を置いて物を見、感じ、考える。。。
そうすることで、
【死に対する恐怖は、無くなりはしなかったが、かなり、麻痺してきましたね。。。】

しかし、そのような日々を送ることで、親に、精神に異常をきたしたのか
何かに取りつかれたのかと心配されたりして。。。

その頃は、=一瞬を永遠にし、永遠を一瞬にする!!!=と呪文のように言っていましたが
それは、動的というか、元気のある時、なら可能ですが、そうでないときは、
なかなか難しく、却って、社会で暮らしていくのに弊害になったりして。。。

だが、それをすることで、【活き活きと生きていくには、生と死の狭間を生きる!!!】と考える
ということが、特別な事ではなくなったということもありました。

日本独特の【波動】に対応した=静的な、身体が弱っている時や疲れてている時=でも
できる方法としての宗教に首を突っ込んだのはそれからでしたね。。。

本当に、色んな本を読み、色んな所を旅しながら
世の中一般の推奨される【人生設計】に背を向けた生き方をしてきて
その先に何かがあるという感じで生きてきて、
結局なにもなかった、
=自分の半生は、無駄であった。。。=と身体の芯から感じた時に
身体の細胞が崩壊していくような虚無感を味わうと
頭の天辺に、大きな穴があいた様な感覚に襲われて。。。。

それからですね。。。
写真をフラッシュをたいて撮ると
【オーブ霊魂】が映るようになったのは。。。。。。。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

本当に信じられない世界は、確実に存在する!!!ということを認めなければ仕方がないような。。。

まあ、現在では、【信じられない世界】なのかもしれませんが、昔は
それが、当り前に存在する世界だったのかもしれません。。。

ちなみに、釈迦は、【観自在】を求めて出家したようですので
昔から、そのような世界は、認められていたのでしょう。。。。

少し、脱線していまいましたが、もう長い間、【呼吸のリズム・響き】に代表される
=波動=と付き合ってくると、よく言われる【気】というのも、その一種のような感じで。。。

そして、旅をしていて、よく感じるのはこの【波動】をうまく扱えるようになればなるほど
疲れないし、想像以上の力が出るという
【脅威というか、怖さというか、楽しみというか。。。】

一枚目の写真が、
ベンガル湾、インド洋、アラビア海の3つの海が出会うヒンドゥー教の聖地コモリン岬の朝日を
待ちわびる人達でありまして、本当に、どこへいっても聖地といわれる所は、人が多くて。。。
寺には、あまり【オーブ】は、映らなかったですが、ここでは、画面が見えないくらいに映って。。。
目では、見えない物たちも日の出を見るのを楽しみにしているのか???

二枚目は、水郷に暮らす人の生活風景です。。。
本当に、布切れ一枚で暮らしている様子が、悠々して、一つの理想的な暮らしぶりなのかもしれません。。。

そして、三枚目が、この旅では、最初本当に雨ばかりで。。。
神社の中は、裸足だ!!!ということで、靴を脱ぎびしょびしょになっていると
ほとんど半分裸の僧侶?が地面に横になって転がりだして。。。

一体何をしているのか!!!というはじめは感じでありましたが。。。

いつも、こんなことをしているようで、これが、神に対する拝む姿勢なのか
何か、【子供の泥遊び】を彷彿とさせるものが。。。
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