19日の東京株式市場で日経平均株価は反発。大引けは前日比82円54銭(0.85%)高の9786円26銭だった。外国為替市場で円相場が1ドル=96円台半ばまで円安となり、輸出株の比重が大きい東京市場では投資家心理がやや改善。上値では目先の利益をひとまず確定する売りが出たものの、自律反発狙いの買いが終日優勢だった。東証株価指数(TOPIX)も反発した。
2009/06/19 - kuma_kuroiwaさんの株式ブログ。タイトル:「株式市場概況、反発 円安で心理改善、GSユアサは大幅安」 本文:
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