5日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。終値は前日比89円29銭(1.11%)安の7949円65銭で、前日回復した8000円を割り込んだ。前日終値を挟んでの神経質な値動きが続いたが、景気や企業業績の悪化を背景にした売り圧力は強く、結局安い水準で終えた。輸出関連の下値は総じて限定的だったが、医薬品や小売りなど内需関連への売りが目立った。東証株価指数(TOPIX)も反落した。
2009/02/05 - kuma_kuroiwaさんの株式ブログ。タイトル:「東証反落、再び8000円割れ 資源関連株は買い集める」 本文:
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