ソフトフロンが後場終盤に急上昇、第1四半期はストック型ビジネス伸長で営業赤字縮小
主力製品の自然会話AIプラットフォーム「commubo(コミュボ)」やクラウド電話サービス「telmee(テルミー)」などに加えて、Webサイトやコンテンツを簡単に構築・管理・更新できるシステム「SITE PUBLIS(サイトパブリス)」などストック型ビジネスの新規受注が増えたことが売上高を牽引。また、外注費の削減を図ることによる売上原価の圧縮や販管費の縮減などにも継続して取り込むことで赤字幅が縮小した。なお、26年3月期業績予想は、未確定要素が多いことから引き続き非開示としている。
出所:MINKABU PRESS
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