*07:12JST NY為替:米雇用関連指標などが市場予想を上回る、ドルは反発
15日のニューヨーク外為市場でドル・円は158円88銭へ上昇後、158円41銭まで反落し、158円63銭で引けた。米雇用関連指標や地区連銀製造業が予想を上回ったためドル買いが優勢となった。その後、日米高官発言を受けた根強い円安是正介入警戒感に反落した。
ユーロ・ドルは1.1625ドルから1.1593ドルまで下落し、1.1608ドルで引けた。ユーロ・円は184円35銭から183円87銭まで下落。ポンド・ドルは1.3406ドルから1.3363ドルまで下落した。ドル・スイスは0.8011フランから、0.8041フランまで上昇した。
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ユーロ・ドルは1.1625ドルから1.1593ドルまで下落し、1.1608ドルで引けた。ユーロ・円は184円35銭から183円87銭まで下落。ポンド・ドルは1.3406ドルから1.3363ドルまで下落した。ドル・スイスは0.8011フランから、0.8041フランまで上昇した。
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