冨士ダイスはS高、新合金「サステロイ STN30」を改めて材料視
冨士ダイス<6167.T>がストップ高まで買われ、昨年来高値を更新した。同社が開発した新合金「サステロイ STN30」が改めて材料視されているもよう。10日付の金型新聞で取り上げられたと13日に明らかにしたことが刺激となっているようだ。
サステロイ STN30は、鋼程度の比重、超硬合金と同等・鋼の4倍の耐摩耗性を実現し、地政学的リスクが懸念されるレアメタルの使用量を大幅削減した新合金。金属空気二次電池や水電解による水素製造装置などでの用途を想定している。
出所:MINKABU PRESS
サステロイ STN30は、鋼程度の比重、超硬合金と同等・鋼の4倍の耐摩耗性を実現し、地政学的リスクが懸念されるレアメタルの使用量を大幅削減した新合金。金属空気二次電池や水電解による水素製造装置などでの用途を想定している。
出所:MINKABU PRESS
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