セイコーGは一時S高、26年3月期業績予想と年間配当計画を上方修正
セイコーグループ<8050.T>が一時ストップ高まで買われた。同社は8日取引終了後、26年3月期通期の連結業績予想を修正。営業利益の見通しは従来の225億円から235億円(前期比10.6%増)に引き上げた。
売上高予想も3120億円から3140億円(同3.0%増)に上方修正。足もとでエモーショナルバリューソリューション事業(EVS事業)とデバイスソリューション事業(DS事業)がともに好調なことが主な要因だとしている。
また、中間配当と期末配当をそれぞれ従来計画比5円増額の60円にすることもあわせて発表。これにより、年間配当は120円(前期は100円)となる。
出所:MINKABU PRESS
売上高予想も3120億円から3140億円(同3.0%増)に上方修正。足もとでエモーショナルバリューソリューション事業(EVS事業)とデバイスソリューション事業(DS事業)がともに好調なことが主な要因だとしている。
また、中間配当と期末配当をそれぞれ従来計画比5円増額の60円にすることもあわせて発表。これにより、年間配当は120円(前期は100円)となる。
出所:MINKABU PRESS
関連銘柄
| 銘柄 | 株価 | 前日比 |
|---|---|---|
|
8050
|
7,170.0
(09:26)
|
-20.0
(-0.27%)
|
関連銘柄の最新ニュース
-
01/06 18:13
-
01/06 13:54
-
01/04 10:00
-
01/03 14:00
-
12/27 08:30
#配当 の最新ニュース
新着ニュース
新着ニュース一覧-
今日 09:43
-
-
今日 09:41
注目!みんかぶ企業分析
みんかぶおすすめ
\ 投資・お金について学ぶ入門サイト /