大成建は決算好感し後場上昇、バブル期最高値を36年ぶりに更新
大成建設<1801.T>が後場上昇。株価は一時9975円まで値を上げ、バブル期の1989年3月につけた株式併合などを考慮した実質での最高値(9950円)を36年ぶりに更新した。同社が午後1時に発表した第1四半期(4~6月)の連結営業利益は前年同期比で約2.1倍の392億8700万円だった。完成工事総利益が増加したことを受け、土木工事や建築事業が好調だった。26年3月期の同利益は1010億円(前期比15.9%減)が見込まれているが、第1四半期時点での進捗率は約39%となった。出所:MINKABU PRESS
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