Uアローズは反落、1月既存店売上高は13カ月連続前年上回るも伸び率鈍化
ユナイテッドアローズ<7606.T>が反落している。4日の取引終了後に発表した1月度の売上概況(速報)で、小売りとネット通販を合わせた既存店売上高が前年同月比8.7%増と13カ月連続で前年実績を上回ったものの、11月の同12.1%増、12月の同14.3%増より伸び率が鈍化したことから売られているようだ。セール売り上げは前年を下回ったものの、冬物、春物ともに定価販売が好調に推移した。シャツ、カットソー、パンツ、ブラウス、ジャケットなどが強く、メンズではアウターも好調だった。なお、全社売上高は同11.7%増だった。
出所:MINKABU PRESS
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