ファーストAが16%超の異彩高演じる、会計DX担うAIソリューションを評価へ
ファーストアカウンティング<5588.T>が異彩高、75日移動平均線を足場に一時前週末比16%超の急騰を演じ1200円台まで水準を切り上げた。AI関連株への資金流入が顕在化するなか、業績の好実態が光る同社株にも水準訂正高を狙った買いが集中した。会計分野に特化したAIエンジンの開発・提供を手掛け、企業の経理業務効率化ニーズを開拓し収益に反映しており、24年12月期は営業利益段階で前期比33%増益を見込んでいる。株価は今年3月4日に上場後の高値である1862円50銭(株式分割後修正値)をつけており、時価は戻り余地の大きさが意識されている。出所:MINKABU PRESS
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