エンプラスは年初来安値に接近、第2四半期営業益49%減で通期計画進捗率41%
エンプラス<6961.T>が3日続落となり、年初来安値に接近している。同社は19日取引終了後に、19年3月期第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表。営業利益は13億4500万円(前年同期比48.9%減)となり、通期計画33億円に対する進捗率は40.8%にとどまった。
売上高は162億700万円(同5.5%減)で着地。国内主要顧客の生産調整の影響から各種ICテスト用ソケットやバーンインソケットが苦戦したほか、液晶テレビ市況の悪化などを背景にLED用拡散レンズが低調だった。なお、通期業績予想は従来計画を据え置いている。
出所:minkabuPRESS
売上高は162億700万円(同5.5%減)で着地。国内主要顧客の生産調整の影響から各種ICテスト用ソケットやバーンインソケットが苦戦したほか、液晶テレビ市況の悪化などを背景にLED用拡散レンズが低調だった。なお、通期業績予想は従来計画を据え置いている。
出所:minkabuPRESS
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