未来は永遠にある、いくらでも、チャンスもある。
不安のストレスもある、でも楽しいし、階段1段ずつも
あがっつてる。むふふ
い゛、、、まだ遅くないですってw( ̄△ ̄;)wおおっ!そっそっそうで消火。。。
世の中インフレで物が売れているかどうか
今はまだインフレになりかけです。
例えば食品、飲食をするのに売れ行きはどうだ。と見れば実はそんなに上がってません。
では、どんな物が上がっているのか
やはり、日本人は車が好きなんでしょうね。
車の売れ行きは好調らしいです。
今まで普通車を乗ってた人達は軽自動車を新たに購入していたり、普通車でも1000ccを乗ってた人が1500ccにしたりと自動車業界としては好調みたいですが、驚く程は上がってません。
その違いは?と言われたら価値観の違いです。
やはり、普通に飯が食えりゃ良いや。という人は飯代を抑えて貯金に回して車とか趣味に費やす傾向に有ります。
一方、飯は外食じゃなきゃ嫌だ。って人は飯代にお金を掛けて、特に欲しい物も無いからじゃあ責めて貯金するかという感じですね。
勝てない個人は
もう生きてない...?
ドナルド・トランプ候補が逆転勝利をおさめた
ときの米ドル/円相場は、朝方まで1ドル=105円台で推移していた...
選挙の開票作業が進み「トランプ氏優勢」が明らかになるにつれ、リスクオフの円高(ドル売り・円買い)で反応。
11月9日14時過ぎには、1ドル=101円前半まで急速な円高が進行した。
日経平均株価は前日比-919円の暴落、時間外のNYダウ先物も大幅安となった。
英国EU離脱の記憶も新しい市場参加者の多くが、「ついにトランプ・ショックがやってきた」と防戦モードに入ったのも無理はない。
ところが、今回の「トランプ相場」は、ここからの猛烈な巻き返しが常軌を逸していた。
「トランプ勝利=リスクオフ」のシナリオを持っていた投資家は、これを絶好の戻り売りポイントと考えた
しかし実際の相場はその後も猛烈な上昇を続け、2016年12月現在の米ドル/円相場は、1ドル=120円が目前に迫る水準まで円安が進行...