何故、日本の業績下方修正が突出しているの?

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2009/02/11 - ビールマンさんの株式ブログ。タイトル:「何故、日本の業績下方修正が突出しているの?」 本文:の日経平均一株当たり利益を約半年前、リーマン・ブラザショック前の7月11日と比較すると、21.38%と1/5近くに減少しています。(キャピタル・パートナーズ証券ホームページのデータより)

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何故、日本の業績下方修正が突出しているの?

ビールマンさん
ビールマンさん
の日経平均一株当たり利益を約半年前、リーマン・ブラザショック前の7月11日と比較すると、21.38%と1/5近くに減少しています。(キャピタル・パートナーズ証券ホームページのデータより)

ムンバイ(インド)のそれが95.08%、上海が89.74%、香港H株が84.55%、ナスダックが79.13%、、ダウが78.47%で、日経平均が突出しています。

何故、なんでしょう?解る方教えて下さい。

一つ考えられることは、決算時期が日本は4-3月、他国は1-12月が多いと聞いています。他国は急速に業績が悪化が今期予想に反映する機関が少ない。従って、他国は
来期の予想利益は大幅に低下する。

実際、震源地の米国より日本の方が被害を受けているということもありうるのだろうか?
2件のコメントがあります
1~2件 / 全2件
Kshimaさん おはようございます。

そういう面もあるでしょうね。外国の場合はそのような考えをしないんでしょうかね。
こんばんわ ビールマンさん

個人的には昔の日産のように
このタイミングで赤字にしてしまってV字回復!
な企業が多いのかもなんて思ったりします。

そんな特集があってもいいかなぁなんて。
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