speakoutさんのブログ

最新一覧へ

« 前へ709件目 / 全3288件次へ »
ブログ

レンジ形成を意識

50907a0a2  

OTS4 サイクルとパターン分析の売買システム。

「●ポジション」「×スクエア」で売買シグナルを表記。

「ー買いストップ」「ー売りストップ」は

周期的、抵抗帯・支持帯 ・ブレイクアウトを表現。


為替の相対評価分析ブログ

https://speakout-market.blogspot.jp


10/12 レンジ形成を意識

始:1.1801 高:1.1868 安:1.1669 終:1.1862 幅:0.0199

高:8日 安:5日 差:3


・チャートポイント

10/02 Bポイント発生

10/06 序盤で下降(A)

10/10 買いストップ到達

10/10 上昇パターン(B)

10/11 売りストップ:1.1733 買いストップ:1.1991


中盤で上昇に変化。

20日以降に今月の高値を着けると観るのが自然。(C)

10/10の買いストップで値は走らなかったが、上昇パターンで上昇優勢。

次の買い・売りストップ到達までは、1.1825を支持帯と観たい。

大枠では次のBポイント発生へ向けての下降なので、レンジ形成を意識する。

ドル/円と同様に、BBの上下どちらに到達するのかは注目点だ。

弱い値動きで、ロングシグナル点灯を意識している。


・ポジション:

・ストップ:

・勝敗:2勝6敗 利益:0.0079 損失:0.0387 合計:-0.0308


■過去データ分析

・月別上昇確率

総合:50.00% 年間上昇トレンド時:87.50% 年間下降トレンド時:20.00%


・高値と安値の差

10取引日を超える確率:65.63%


・上昇パターンの値動き

中央値 高値:1.2068 安値:1.1624 終値:1.1901

乖離値 高値:1.2179 安値:1.1583 終値:1.1973


・下降パターンの値動き

中央値 高値:1.1981 安値:1.1508 終値:1.1655

乖離値 高値:1.2038 安値:1.1287 終値:1.1482


・月足変動幅

中央値:0.0439 σ:0.0281 ~ 0.0598


■大局観 年間トレンドと波動

9月に最高値を更新したことで、年間上昇トレンドの可能性が更に高まる。

年足の始値と終値の差が5%以上の確率:62.50%で、最安値1月の確率:100.00%。

最高値11月の確率:20.00%で、12月の確率:80.00%。

現在の波動は、下降波動Dで弱い。

1.0475ブレイクで強い下降に変化し、下降トレンドへの変化を示唆する。


・年間上昇トレンド時

年足の始値と終値の差が5%以上の確率:62.50%

最安値 1~6月の確率:100.00% 最高値 7~12月の確率:100.00%

最高値 11月の確率:20% 12月の確率:80%


・レンジ月足

3回(5月、6月、8月) 平均:4回


・年間変動幅

2017年:0.1753

中央値:0.1607 σ:0.1142 ~ 0.2072


・波動経緯

年間 1.0339(1月)→ 1.2092(9月)↑

前期 1.0339(1月)→ 1.1445(6月)↑

1Q 1.0339(1月)→ 1.0905(3月)↑

2Q 1.0570(4月)→ 1.1445(6月)↑

後期 

3Q 1.1312(7月)→ 1.2092(9月)↑

4Q 


コメントを書く
コメントを投稿するには、ログイン(無料会員登録)が必要です。

ネット証券比較

みんなの株式おすすめ
検索
お知らせ
みんかぶからのお知らせ
新着お知らせ